fc2ブログ
『文殊菩薩』アメリカ合衆国株式会社の破産
2021 / 01 / 28 ( Thu )

『文殊菩薩』アメリカ合衆国株式会社の破産


記事内容も、だしておきます。


loss.jpg


トランプ退任と同時に始まったのは、アメリカ合衆国株式会

社の破産手続きで、トランプの役割は穏便に破産させることだった。

アメリカ合衆国は1871年に破産を免れるため、ワシントンDCを統治機構とする会社となり、バチカンとロンドンの融資を受けた。

バチカン・ロンドン・ワシントンDCは、破産を免れるためロスチャイルドの融資を受ける代わり、主権を譲渡した都市国家なのだ。

これらの三大都市国家を通じて、ロスチャイルドが世界をコントロールする機構は、バビロンのピラミッドとも呼ばれていた。

しかし、この機構がフリン将軍の率いる米軍特殊部隊により攻撃され、破産手続きに入り、独立を回復する途上にあるという。

ローマ教皇が坐骨神経痛を理由に雲隠れし、ベンジャミン・ド・ロスチャイルドが死亡したのは、破産のショックによるものだ。

JFKやリンカーンがなそうとしてなせかったことを、トランプが果たしたというのだが、どんな影響を及ぼすのかはまだ未知数だ。

野崎晃市(46)

*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+


ロスチャイルドが何故、力を持ったのかが、やっと分かりました。


これは、奥が深すぎだわ。


二重三重によじれた支配関係がすぐに解消されるわけもなく、

見えないところで、陰湿な支配がまだまだ続くやに思えます。


これから、どうなって行くんでしょうね・・・;




スポンサーサイト



10 : 43 : 00 | 日常のよしなしごと | コメント(0) | page top
<<一時地吹雪 | ホーム | 百均の鉢は、結局ダメみたい>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |